トップリーガ−とタグラグビーをしよう! 〜FOR ALL タグラグビー〜
10月13日(月・祝)、晴天に恵まれた秩父宮ラグビー場では、「ラグビーパーク計画 IN 秩父宮」のプログラムのひとつ、タグラグビー体験教室が開催されました。この日、秩父宮ラグビー場で試合のあった、横河武蔵野アトラスターズ、ヤマハ発動機ジュビロ、日本IBMビッグブルー、サントリーサンゴリアスから各2名ずつの選手が講師として参加。アトラスターズからは長尾健太郎(SO)、菊地悠介(CTB)の2名が講師を務めました。 大人から子どもまで、誰でも楽しくプレーできるタグラグビー。この日も多くの方が教室に参加し、憧れのトップリーグ選手とともにタグラグビーを楽しみました。閉校式後、お気に入りの選手と記念撮影や握手をしたり、サインをもらったりと、参加した子どもたちは大喜びでした。
会場でトップリーガ−と「SHAKE HANDS」しよう!
横河武蔵野アトラスターズ対ヤマハ発動機ジュビロの試合前、両チームが共同で『FOR ALL SHAKE HANDS 〜「握手をしよう」プロジェクト〜』を行いました。このプロジェクトは「感謝のこころ」「ありがとう」「仲間」などのキーワードの下、ファンと選手がコミュニケーションを取れるように企画されたイベントです。 アトラスターズからは西田英樹(SH)、荒川治(No8)、ユークス・コリン(LO)、森大二朗(SO)が参加。観戦に来たファンの方々と握手をし、仲間の印の「チームバッチ」をプレゼントしました。 秩父宮ラグビー場に足を運んだ際は、ぜひ「FOR ALL SHAKE HANDS 〜「握手をしよう」プロジェクト〜」に参加してください。「FOR ALL」と書かれたテント、垂れ幕が目印。選手と握手をしてチームバッチを受け取り、「仲間」になりましょう!
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「FOR ALL」とは? 今季、ジャパンラグビートップリーグが掲げるテーマ。「ありがとう」といえること、「フェアプレー」を守ること、「仲間」をつくること、「応援」すること、「お手本」になること、「握手」を力いっぱいすること、この理念の下、会場では様々なイベント、キャンペーンが行われています。 |
ヤマハ発動機ジュビロ戦News
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