トップリーグの会場で選手と「SHAKE HANDS」しよう!
今季、ジャパンラグビートップリーグが掲げるテーマは「FOR ALL」。この言葉の精神は、「ありがとう」といえること、「フェアプレー」を守ること、「仲間」をつくること、「応援」すること、「お手本」になること、「握手」を力いっぱいすること。この理念の下、会場では様々なイベント、キャンペーンが行われています。 9月12日(金)、秩父宮ラグビー場で行われた対NECグリーンロケッツ戦、横河武蔵野アトラスターズとNECの両チームが共同で「FOR ALL SHAKE HANDS 〜「握手をしよう」プロジェクト〜」を行いました。このプロジェクトは「感謝のこころ」「ありがとう」「仲間」などのキーワードの下、ファンと選手がコミュニケーションを取れるように企画されたイベントです。 アトラスターズからは西田英樹(SH)、森大二朗(SO)、西真(WTB)が参加。観戦に来たファンの方々と握手をし、仲間の印となる「チームバッチ」をプレゼントしました。 試合会場に足を運んだ際は、ぜひ「FOR ALL SHAKE HANDS 〜「握手をしよう」プロジェクト〜」に参加してください。「FOR ALL」と書かれたテント、垂れ幕が目印です。選手と握手をしてチームバッチを受け取り、「仲間」になりましょう!
募金のご協力をお願いします
ジャパンラグビートップリーグは、拡張型心筋症で入院中の岩田天晴くん(13歳/千葉県千葉市在住)の心臓移植手術を実現させるべく、募金活動に協力しています。募金目標額は1億3850万円。各試合会場では協会スタッフ、チームスタッフ、選手たちがその活動を協力して行っています。観戦に来られた際は、募金のご協力をお願いします。
「天晴くんを救う会」ホームページ http://www.tensei-aid.com
対NECグリーンロケッツ戦News
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