DEM_6843
DEM_6446
DEM_6448
DEM_6453
DEM_6455
DEM_6457
DEM_6458
DEM_6461
DEM_6463
DEM_6467
DEM_6476
DEM_6481
DEM_6482
DEM_6515
DEM_6550
DEM_6558
DEM_6585
DEM_6586
DEM_6591
DEM_6600
DEM_6603
DEM_6607
DEM_6613
DEM_6615
DEM_6629
DEM_6633
DEM_6636
DEM_6705
DEM_6713
DEM_6714
DEM_6719
DEM_6722
DEM_6728
DEM_6743
DEM_6745
DEM_6749
DEM_6751
DEM_6768
DEM_6784
DEM_6787
DEM_6791
DEM_6794
DEM_6795
DEM_6803
DEM_6820
DEM_6823
DEM_6828
DEM_6834
DEM_6846

武蔵野市タグラグビー大会開催

12月3日、武蔵野陸上競技場で市民体育祭としてタグラグビー大会を開催。市内の小学生が多数参加し、アトラスターズからも1年目2年目の若手選手が参加した。

選手の中で子供達にがあったのは東森選手。「さっき初めて話しました」という言葉が信じられないくらいの関係を構築し、同じように接しようとした正井選手は小学生の女の子に「セクハラしないでー」と突っ込まれ笑いながらも驚きを隠せないでいた。

選手がそれぞれのチームにコーチとして付き、各々のやり方で指導しゲームが終わる頃には仲良くコミュニケーションを取っていた。また、横河武蔵野アトラスターズ・ジュニアアカデミーの選手も参加し、大人相手にも一歩も引かずプレイをし、参加していたスティーブ・タイナマンHCも喜んでいた。

最後に優勝した成蹊小学校はアトラスターズの選手と対戦。小学生に抜かれるシーンもあったりはしたものの選手たちは終始笑顔でプレイを楽しみ、全てが完了した後、選手たちは充実感溢れる表情をしていた。

<撮影・取材/出本剛士>