公式戦 第8戦 試合結果日にち:11月24日(土) 場 所:三ツ沢公園球技場 時 間:14:00キックオフ
横河電機 67vs8 東京ガス
前半 34-3 / 後半 33-5
T=トライ(5点) G=ゴール(2点) PG=ペナルティゴール(3点) DG=ドロップゴール(3点)
<交替選手> 横河電機 後半5分 6(レオ)→19(サモ) 東京ガス 後半5分 14(ロバート)→22(アラン) 14分 4(山崎)→18(内藤) 14分 5(阿久根)→19(東条) 21分 5(延)→21(荒川) 28分 1(進藤)→17(菊地) 25分 10(野本)→20(森) 34分 8(大屋)→18(深澤) 28分 3(坂尾)→17(鈴木) 36分 11(佐藤)→22(森) 38分 8(黒須)→16(藤田)
【試合経過】 <前半> 5分(横):相手陣22/G右側、横河ラインアウトより6がキャッチしモールを形成。そのまま押し込み2(佐藤)がトライ。(7-0) 6分(東):自陣22/10中央、横河のペナルティより東京ガス10がペナルティゴールを狙い成功。(7-3) 13分(横):自陣22/10左、相手スクラムより9から展開。ラックから横河3-10-12-5とつないでトライ。(14-3) 30分(横):相手陣22/G左、横河スクラムより押し込み8(黒須)が抜けてトライ。(19-3) 32分(横):相手キックオフより横河5キャッチ。ラックから9-10-12、12がゴロパントを転がし11(佐藤)が押さえてトライ。(24-3) 37分(横):相手陣22/G左、横河ラインアウトより6がキャッチしモールとなり、そのまま押し込んで2(佐藤)がトライ。(29-3) 42分(横):相手陣22/G右、東京ガスのペナルティより横河1-2(佐藤)とつないでトライ。(34-3) <後半> 3分(横):ハーフライン上、横河のラインアウトより展開。ラックから相手9-4-14とつなぎ、横河1がインターセプトし10(野本)へ つないでトライ。(41-3) 5分(横):相手キックオフより。ラックから横河14-1-6-15(藤山)とつないでトライ。(48-3) 27分(東):相手陣10/H右、相手スクラムより9から展開。ラックから9-12-11-2-15とつないでトライ。(48-8) 33分(横):相手陣G/22左、横河スクラムから展開。ラックから9-15とつなぎゴロパントを転がし11(佐藤)が押さえてトライ(55-8) 39分(横):相手陣10m左、相手スクラムより9から展開。ラックから9-12-22(森)とつないでトライ。(62-8) 43分(横):相手陣G/22左、横河のラインアウトより展開。ラックから21(荒川)がトライ。(67-8)
【安田監督のコメント】 ここ数年一つの壁となっていた相手に勝利したことは、選手がこれまで努力してきた結果だと思います。 個人個人の能力が高いチームであり、チームがまとまると大きな力を発揮するため、できるだけ接点をハードに、特にディフェンスで強い プレッシャーをかけることを意識した結果、選手がしっかりとコミュニケーションされたいいディフェンスをしたことで、相手チームをバラバラ に分断することが出来ました。 攻撃に関してはまだ多少課題が残りますが、より精度を高めて次の釜石戦に向かってチーム力をさらに高めていきたいと思います。 今後とも応援のほど、宜しくお願い致します。
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